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<title>茅ケ崎に凛ありき</title>
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<title>立春にて華開き、凛にて新年始まる</title>
<description> さて、昨日、2月4日は立春。立春とは、もちろん春の始まりの日であるが、四柱推命や風水などでは、立春をもって年が変わるとしているものが多い。前日、2月3日に行われる節分の豆撒きは、新しい年の幸運を願っての行事なのである。というわけで。「新年おめでとうございます」ていうか、別に久しぶりの更新で新年の挨拶をしてないからって、ここぞとばかりに挨拶してるわけじゃないってば。さ、そんな新年を祝うべく酒が今年もやっ
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<![CDATA[ さて、昨日、2月4日は立春。<br />立春とは、もちろん春の始まりの日であるが、四柱推命や風水などでは、<br />立春をもって年が変わるとしているものが多い。<br />前日、2月3日に行われる節分の豆撒きは、新しい年の幸運を願っての行事なのである。<br /><br />というわけで。<br />「新年おめでとうございます」<br /><br />ていうか、<br />別に久しぶりの更新で新年の挨拶をしてないからって、ここぞとばかりに<br />挨拶してるわけじゃないってば。<br /><br />さ、そんな新年を祝うべく酒が今年もやってきた！<br />栃木を代表する蔵、第一酒造の超限定品である。<br /><span style="font-size:x-large;">「<span style="color:#ff0000">2009　開華立春朝搾り</span>」。</span><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/c/h/i/chigasakirin/kaika1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/c/h/i/chigasakirin/kaika1.jpg" alt="kaika1.jpg" border="0" /></a><br /><br /><br />2月4日早朝、搾りたての開華は瓶詰めされるのだが、<br />その作業は蔵元だけでなく、全国から集まった燃える酒屋達が手伝う。<br />夜も明ける前から蔵元さんと一緒に瓶詰めしてラベル張りして、赤城神社の神主さんの<br />お祓いに同席し、今年一年の無病息災を祈るわけだ。そんな熱いお酒である。熱いぞ、開華。<br />湘南からはもちろん炎の酒屋アオキ代表！熱さにかけては全国のどの酒屋にも負けてない。<br />ていうか。<br />あんな感じが何十人もいるのかと思うと、かなり息苦しいなーなんて思ったり思わなかったり。<br />ま、そんなこんなで、とにかくステキーなお酒である。<br /><br />さて、立春当日。<br />週中、水曜日にも係らず、みんな来ました来ました！<br />一杯だけといいつつ4合くらい飲んで帰った姐さん、記憶ないしょ？<br />ビールしか飲めない筈なのに日本酒いっちゃった彼女、生きてる？<br />すがる彼女を払いのけ開華しちゃいにきた彼、絶縁されてない？<br />お誕生日前祝しちゃった彼、もうプレゼントいらない？<br />今日休みだからって深酒しちゃった彼女、休みでいいなー。<br />朝から仕事なのに明け方まで飲んじゃった板前な彼、指落としてない？<br />午前1時に来店したバーテンダーな彼、おめー、来るのおせーよ！<br /><br />その他の皆様も本当に有難う御座います。<br />昨日、皆様の体に入っていった開華、合計三升！！<br />いやー、本当にフレッシュでフルーティーで美味しかったですね～。<br />お陰様で閉店したの午前4時オーバーっす・・・<br /><br />今年の「開華立春朝搾り」残り僅かになりました。<br />たぶん金曜日くらいまでしか飲めないと思いますよ。<br />まだ飲んでないアナタ！仕事してる場合じゃねっす！<br />もっと飲みたいアナタ！今日も来ちゃいますか！<br /><br />というわけで、今晩も皆様のご来店、お待ちしてまーす(^o^)丿 ]]>
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<dc:subject>飲食店</dc:subject>
<dc:date>2009-02-05T11:38:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>chigasaki-rin</dc:creator>
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<title>星に願いを　月に祈りを</title>
<description> 星の話。その昔、偉大なアリストテレスはこう言った。『星には神的ヌースが宿っている』ヌースというのは叡智の意味である。ということは、星には人間を遥かに超えた、神に近い特別な力が宿っているということである。人が死んだ時、その魂は天に昇り、星として地上を照らす。そして、しばらくするとまた、新しい体に宿り地上に戻ると言われる。輪廻転生である。そして、魂が地上に戻るときに、運び手となるのが流れ星だそうだ。一
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<![CDATA[ 星の話。<br />その昔、偉大なアリストテレスはこう言った。<br />『星には神的ヌースが宿っている』<br />ヌースというのは叡智の意味である。<br />ということは、星には人間を遥かに超えた、神に近い特別な力が宿っているということである。<br /><br />人が死んだ時、その魂は天に昇り、星として地上を照らす。<br />そして、しばらくするとまた、新しい体に宿り地上に戻ると言われる。輪廻転生である。<br />そして、魂が地上に戻るときに、運び手となるのが流れ星だそうだ。<br /><br />一方、古い昔から「星が流れる時、偉大な人が死ぬ」と言われる。<br />それは、偉大な魂を星が迎えにくるためだそうだ。<br /><br />つまり、流れ星は、人の魂の送り迎えをしているのである。<br />2008年12月、三大流星群がやってくる。ふたご座流星群。<br />ふたご座流星群は12月頭から12月20日頃にかけ出現し、12月14日頃が極大となる。<br />この間、多くの魂が地上と天空を行き来することになるのだろうな。<br /><br /><br />月の話。<br />月の神秘については多く語られている。もちろん真実だ。<br />月の引力が最も強くなる満月は、出生率が非常に高い。<br />出血量が増えるため外科手術は満月を避けたほうがいい。<br />吸収力が強くなるので薬物やアルコールは控えたほうがいい。などなど。<br />また、衝動的、攻撃的になりやすいので殺人事件や暴行事件なども最も多いといわれている。<br /><br />つまり、月の神秘的な力は、人間の肉体的、精神的状態を過敏にさせるのだ。<br />2008年12月13日、満月がやってくる。<br /><br /><br />昨日の話。<br />12月1日午後11時。<br />長い間、病気と闘った叔父が亡くなった。<br />医者である彼は、自分の人生の終点を知り、その終点まで休むことなく医者を続けた。<br />投薬しながら患者を診る生活を最後まで続けた立派な人だった。<br />終点を知った時、終点までの短い間、更に勉強をするために勉強机を購入した。<br />お金にも遊びにも人間関係にも無頓着で、医者馬鹿の変人と言われるほど、医者の中の医者だった。<br /><br />私はあることをきっかけに親戚と縁遠くなり、気づくと修復出来るか不安になるくらいの<br />時間が空いてしまった。もう、叔父には15年会っていない。子供のころは、とても可愛がって<br />もらっていたのに、病気を知ってからも、店が休めないというのを口実にお見舞いにも<br />行かなかった。とても後悔している。<br />本当は時間なんて幾らでもあったのに、ただ、顔をあわせ辛かった。どうやって挨拶していいか<br />わからなかった。そんなとてもつまらない事に固執してしまっただけだ。<br /><br />12月13日、満月。<br />全身の神経を研ぎ澄ませ、流れる星をみようと思う。<br />その中に、大好きだった叔父が見つけられますように。<br />見つけられたら、いつか地上に戻ってくるときを楽しみに思いつつ「冬の月」を飲みながら<br />冥福をお祈りすることにしよう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>こんなこと考えた</dc:subject>
<dc:date>2008-12-03T00:35:39+09:00</dc:date>
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<title>凛に人道ありき</title>
<description> 人道という言葉がある。人道を辞書で調べると『人として従うべき道（倫理）』とある。類義語の『道徳』とは、社会通念上に於いて守るべき規範（ルール）であり、一定の価値観を共有する社会において運用されているわけだが、価値観の異なる社会の中では通用しない場合もある。しかし人道というのは、ヒトという枠の中で用いられる事も有り、社会通念としてではなく、人間という存在の有り様を問う概念である。つまり、『人として、
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<![CDATA[ 人道という言葉がある。<br />人道を辞書で調べると『人として従うべき道（倫理）』とある。<br /><br />類義語の『道徳』とは、社会通念上に於いて守るべき規範（ルール）であり、一定の価値観を共有する社会において運用されているわけだが、価値観の異なる社会の中では通用しない場合もある。<br />しかし人道というのは、ヒトという枠の中で用いられる事も有り、社会通念としてではなく、<br />人間という存在の有り様を問う概念である。<br /><br />つまり、『人として、人間としてどうなの？』だ。<br /><br />少し前に話題になった、アノ事件。<br />八王子自動車教習所が何の前触れもなく倒産した件。<br />債権者説明会の様子等が何度もテレビで放映された。始めは受講者の怒りの声なんかを聞いて<br />気の毒になと思っていた。<br /><br />ある日の債権者説明会での出来事<br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/s5H5SgABcuQ&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/s5H5SgABcuQ&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="355"></embed></object><br><a href="http://youtubu.tv/"><font size="1">YouTubu</font></a><br /><br /><br />スーツ姿の女性社長登場、かなり憔悴した感じだ。 <br />　　↓ <br />受講生達に責められ土下座して頭を下げる<br />　　↓ <br />受講生たちに「顔を上げろ」と無理やり引っぱり起こされる。 <br />　　↓ <br />女性受講生が、しつこく罵り、社長はまた、正座したまま<br />頭を下げ「申し訳御座いません」<br />その様子に、受講生たちが爆笑する。<br />　　↓ <br />「お忙しい中、ネイルする時間あったんだもうねー？」<br />「そんなキレイなピアスつけて」「おめかしして」等、すでに意味をなさない罵倒があびせられる。 <br />それをうけて、受講生たちは再び爆笑。<br /><br />えー、これってどうなの？？？どういう集団だろう。悪意の塊である。<br />確かに被害者なのはわかるし、腹もたっているだろう。<br />がしかし、だからといってこの行動は異常である。<br />意味をなさない罵倒を聞いていると、何ともいえない気持ちになる。<br />恐らく、ひとりひとりが悪い人間なので無いだろうが、集団意識が悪い方向に向かったような観もあるな。<br /><br />人間は感情をコントロールするべきだ。<br />腹がたったから、憎らしかったから、悲しかったから、寂しかったから、色々とあったとしても、だからといって何でもしていいわけじゃないのだ。<br />人としてそれは、許されないことである。<br /><br />この人達は精神的に参っているのだ。たぶん。<br />もっと心が安定していれば、きっと、こんな見苦しいことはないはずである。<br /><br />というわけで！<br />心落ちつく空間提供を目指すセキリョウコとしては、とっておきのアレを贈る。<br />そう、「牡蠣のねぎ生姜蒸し」でーす。<br /><br />牡蠣はミネラル、ビタミンはもちろん旨みの素であるタウリンやグリシン等も多く含まれている。<br />その効果や範囲が広く、高血圧の予防や疲労回復、貧血予防、安眠など様々な効果を持つ。<br />中でも注目すべきは、やはり「精神安定」効果だ。<br />薬膳では古い昔から、ヒステリー解消、精神安定、イライラ防止等のために牡蠣を用いているのである。<br />更に、そこに生姜が加わる。<br />生姜に含まれているシトラールという香り成分には、リラックス、精神安定などに絶大な効果があるのだ。<br /><br />つまり、「牡蠣のねぎ生姜蒸し」を食べれば、心穏やか、優しい人間になれるわけであーる。<br />効果はセキリョウコを見れば、一目瞭然すな。だね。<br /><br />さ、ドアを蹴飛ばして壊してしまうアナタ、怒ると灰皿なげちゃうアナタ、貧乏ゆすりひどいアナタ、お酒飲むたびに泣いちゃうアナタ。<br />そんなアナタに是非、オススメの一品！<br />三連休に心の安定しに凛へいかなくちゃですよ。ていうか三連休、やってるのかなって？<br />ま、それは置いといて。てな方向でひとつ。 ]]>
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<dc:subject>こんなこと考えた</dc:subject>
<dc:date>2008-11-22T16:08:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>chigasaki-rin</dc:creator>
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<title>Special Thanks お客様は神様でーす</title>
<description> 11月3日、凛の2周年パーティーが無事、終了しました。ご参加頂いた皆様、本当に有難うございました＆お疲れ様でした。さて、今日から三年目に突入です！三回目のパーティーも実現出来るように今日からまた、がんばらなくちゃ。3日に消化されていった飲みもの。ビール樽×6本焼酎四合瓶×6本ワイン×8本シャンパン×2本日本酒一升瓶×1.5本・・・・・いやー、飲み過ぎました(-_-;)どうりで次の日、頭がうすら痛いわけでーす。ご参加頂い
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<![CDATA[ 11月3日、凛の2周年パーティーが無事、終了しました。<br />ご参加頂いた皆様、本当に有難うございました＆お疲れ様でした。<br /><br />さて、今日から三年目に突入です！<br />三回目のパーティーも実現出来るように今日からまた、がんばらなくちゃ。<br /><br />3日に消化されていった飲みもの。<br /><br />ビール樽×6本<br />焼酎四合瓶×6本<br />ワイン×8本<br />シャンパン×2本<br />日本酒一升瓶×1.5本<br /><br />・・・・・いやー、飲み過ぎました(-_-;)<br />どうりで次の日、頭がうすら痛いわけでーす。<br />ご参加頂いた60名の皆様、大丈夫でしたかね。<br /><br />さ、今日から11月のメニューでーす。お時間あったら立ち寄ってくださいませませ。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-11-06T10:50:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>chigasaki-rin</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>贈る言葉</title>
<description> 私はとてもとても幸せな人間で、いつでも愛する仲間に囲まれている。アノ人が結婚した時にスピーチでこんなことを言った。足が震えた。『奴と私は一心同体でした。奴とはまだまだ子供の頃から、いつも一緒にいました。いつも一緒に遊んで、笑って、泣いて、恋して、怒って、どんな時も一緒でした。喧嘩なんて数え切れず、でもダレよりも私を解っていてくれました。ダレよりも私を怒ってくれました。大人になって色んな事件があり、
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<![CDATA[ 私はとてもとても幸せな人間で、いつでも愛する仲間に囲まれている。<br /><br />アノ人が結婚した時にスピーチでこんなことを言った。足が震えた。<br />『奴と私は一心同体でした。<br />奴とはまだまだ子供の頃から、いつも一緒にいました。<br />いつも一緒に遊んで、笑って、泣いて、恋して、怒って、どんな時も一緒でした。<br />喧嘩なんて数え切れず、でもダレよりも私を解っていてくれました。ダレよりも私を怒ってくれました。<br />大人になって色んな事件があり、逢わない時間も長くありましたが、大切なこの日に<br />スピーチをするのは私だと信じていました。私たちの思い出や相手への想いは一生の宝物です。<br />新しいパートナーとも宝物を見つけて、ずっと、宝物を大切に出来ますように』<br /><br />アノ人が結婚した時にはこういった。大きな窓から光が差し込んでまぶしかった。<br />『奴は私に安堵感を教えてくれた人でした。<br />奴は私の家に遊びに来る時、道端に咲いている可愛いお花をつんできてくれました。<br />会社で美味しいお菓子がおやつにでると、半分、ティッシュに包んで持ってきてくれました。<br />みんながステキな包装で包まれた高価なお土産を持ってくる中で、いつもそんな、つまらないけど<br />ステキなものを持ってきてくれる奴でした。<br />私はダレからのプレゼントよりもそれが嬉しかった。いつまでも、純朴で素直な人間でいてくれますように。奴がいつまでも、逢うとホッとさせる人間でありますように。新しいパートナーにステキな温かさが伝わりますように』<br /><br />今度の日曜日、アノ人が結婚する。潮風の薫る高台で。<br />『奴は私に信頼と思いやりを教えてくれた人でした。言葉少なくて、お酒が弱くて、少しだらしないけれどダレよりも人を大切にする心を持っている人です。奴は、歩けなくなった自分ちの犬が夜中に泣くと、どんなに酔っ払っていても、何時でも、飛び起きてだっこしてお散歩にいく奴でした。<br />いつも子供から人気者で小学生と一緒になってはしゃぐ奴でした。<br />奴の周りにはいつも穏やかな空気が流れていて、疲れたときも迷ったときもその空気に触れれば、何もかも救われる気にさせる奴でした。義理や人情に反することには断固、立ち向かう勇気ももっていたので、奴はいつもステキな仲間に囲まれていました。新しいパートナーをきっと、とても大切に出来る<br />奴なので、ステキな家族になることが間違いありません。二人にいつまでも穏やかに優しく時間が流れますように』<br /><br />いつの日か、アノ人が結婚する時には、こう言おう。間違いなく号泣だ。<br />『私の大切な大切な凛は、私と奴とで作り上げてきました。木、金、土の三日間、奴は手伝いに来てくれていて、私はいつも会えるのが楽しみで楽しみで仕方ありませんでした。<br />いつも優しく、正しく、私に色んなことを教えてくれました・・・・<br />お願いだから捨てないでえええええええええええええええええええええ、みなちゃーん(T_T)』<br /><br />私はなんて幸せなんだろうと思う。<br />熱が38度あるからかもしれないけれど、うなされそうなくらい幸せな人間だと思ったよ。<br />今日、そう思った。明日もいい日に違いない！ ]]>
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<dc:date>2008-10-24T03:59:41+09:00</dc:date>
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